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バトン(指定型バトンとキーワードバトン) |
mixi経由でまわってきてたバトンを書きますかー。 なのは見ながら。 しかし、どっちも名称は違えど、同じ仕組みのバトンだよねw
■■■「指定型★バトン」のルール■■■ ◆廻してくれた人から貰った『指定』を『』の中に入れて答える事。 ◆また、廻す時、その人に指定する事。 『間桐 桜』 なぜ、桜かw ちょっと前か、家庭用が出てたならすらすら書けたのだが。
◆最近思う『間桐 桜』 アニメ版はイィ! けど、あのキャスターが着せた?衣装を見てからアニメ版の印象ががらりと変わった。 以降、アニメ版桜をみるといつもあの衣装を思い出してしまう・・・トラウマだろ、これ!w ちなみに、まだ22話までしか見てない。
◆この『間桐 桜』には感動 間桐さんには感動させてもらいました。 主にシリアスな同人で(ぇ
◆こんな『間桐 桜』は嫌だ! 黒くない桜。
◆好きな『間桐 桜』 黒い桜。
◆この世に『間桐 桜』がなかったら… 俺が間桐桜を創造してた。
◆次に廻す人、5人(『指定』付きで) このバトン、ここで止めを刺す!
すらすら書けちゃったよ。 あっさり過ぎるけどな!
キーワードは「鬱ゲー」でまわってきました。 ・・・書けねぇーーーー!!www っす。 鬱ゲーといっても、いままでやった本数からして、書けることが少ない!w でも、鬱ゲーにあまり侵食されてないきれいなままの俺を事前にここに記しておきます。 未来の俺へ「このころはこんな感じだったんだよ。もうここには引き返せないから。諦めろ。」
◆最近思う「鬱ゲー」
最近の事情しか知らないわけだが・・・w 昔の作品を調べてると、表現が多少、やわらかになったね。 これは制限がかかってきたのか、制作側の意図が時代に流れたのかわからんけど。 まぁべつに表現であって、鬱度が下がってるわけじゃないからこの流れが良いとも悪いとも思わん。
◆この「鬱ゲー」には感動!!
感動:美しいものやすばらしいことに接して強い印象を受け、心を奪われること。(大辞林より)
強い印象を受け、心を奪われれば感動なんだな。 「スクールデイズ」 一番、衝撃的で長い時間、心を奪われたな。 ラストシーンのせいで・・・。
◆直感的「鬱ゲー」
・・・うーむ。 どういうものだ!?w 「あとで考えてみれば鬱ゲーだなぁ・・・」なんて考えるんじゃなくて「こ、これは!鬱だ・・・orz」って感じるゲームかなぁ。 つまり、いきなり下がって、落差もあるタイプだな。 ってことは、突然襲ってくる悲劇性があるものかな。 それとも、考えもせずに、これは鬱ゲー!って判断できるようなやつかな。 ・・・いや、次だ。
リアルな描写で鬱な内容なアクションゲームでもあれば、それだ。 決して、クソゲーじゃないw
◆好きな「鬱ゲー」
真綿で首を絞めるがごとく、徐々に鬱になって、最終的には気づいたら感情の底辺に落ち込んでいるような状態になってるタイプ。 突然襲ってくる悲劇で鬱だー、とかはあまり。
◆こんな「鬱ゲー」は嫌だ!
クリアできないとか、プレイできないとか、クソゲーな感じの。 また、リアル人生の傷をつつかれて鬱なものとか・・・w
◆この世に「鬱ゲー」がなかったら?
鬱ゲー、という一般的(?)概念がなかった場合かな。 ゲームじゃなくて、他の媒体、漫画や映画に求めるだけだなw
楽しくないことも楽しめれば、そいつぁ、100%楽しい人生じゃないか。 鬱ゲーはそんなことをボクに示してくれる。(んな、アホな
◆次に回す人(「指定」付き) このバトン、ここで止めを刺す!
やっぱ難産です、このバトンw
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